ドラマ「ラジエーションハウス」特別編を見た感想。そして連載中の漫画との結末の違いは?




久々のドラマネタです。

というのも、「ラジエーションハウス」の最終回と、先日放映された特別編、ちょっとね。。。なんですよ!


ちなみに、最終回の放映前後、連載中のグランドジャンプで、五十嵐唯織と甘春杏が、過去の例の約束を言うの?言わないの?というところで、最終的に「言う(伝える)」という選択をしていました。

ところが、どっこい。

なんとドラマでは、「言わなくていいんです。新しい約束ができましたから。」とかなんとか言っちゃって、言わないんですよ。

もうね、なんなのこの違い。








あとね、その後に放映された「特別編」の「旅立ち」。

実は、結構、楽しみにしていました。

ところがね、こちらも、ところがどっこいですよ。

だって、使いまわし、というか、回想シーンが、おそらく8割以上(体感)ですよ?

2時間もあって、ほとんどが回想シーン。

さすがに、これはやりすぎでしょう。。。

最期のほうは、うまく本編の最終回のところに繋げていましたが、ちょっと中身がなかったなー、という感想。

もうね、特別編というか、総集編+未公開エピソード公開、というレベルでした。


とかなんとか書きましたが、ドラマ自体は、楽しめました。


窪田正孝さんを筆頭に、ラジエーションハウス、そして病院のメンバーが全員素晴らしかった。

あ、ちなみに、本田翼さんは…毎度のことでした。以下略。
でも、そういうキャラだから。






そろそろ2019年の7月ドラマのチェックをしないと!


おしまい。




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