ドラマ「花のち晴れ〜花男NextSeason」第10話の感想。「あんたの辞書、もっといろんな言葉載せたほうがいいよ!」



最終回にむけて盛り上がってきたので、連投です。



「まわりがどう言おうと、答えは"おとっち"のなかにしかないの、
 "おとっち"が決めるしかないんだよ?」


そうですね。
これは恋愛に限らず、自分で決めるしかない。



「俺の辞書に不可能という文字はない!」
 
「あんたの辞書、もっといろんな言葉載せたほうがいいよ!」

このやりとり、思わず笑ってしまいました。









「本当は、惚れた女のためなんです。」


「はじめての特別で、
 最後の特別なんです。」


すごい。
これを言葉に出して、人に言えるなんて。



「どんなときも、坊ちゃんには小林がいることをお忘れなく。
 小林は信じております。」



そして、江戸川音も、晴の勝利を信じているだ。
うーん、もっと早く付き合っていれば!



次回11話ですが、これで最終回なのかな?


ていうか、柔道の試合の最後に、変な落ち方して、手を負傷していたけど、残りの2試合は大丈夫か!?


続く。



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