ウルトラマンジード 第18話「夢を継ぐ者」感想。なんかやばそうな女性が登場してきたぞー。




まずは、今回も、ダダ登場。やったー!

しかも、ベリアル軍から盗んで、改造したダダ専用"レギオノイド”に搭乗。
額に「ダダ」をもじったマークが書いてあって、ちょっとかっこいい。

色も(ダダカラーで)かっこいい。
このフィギュア、販売されないのかな?






さてさて、どうやら、伏井出ケイ先生、記憶喪失になっているみたい。

おっと、なんかあやしそうな、オンフィクションライターの女性が登場。

「石刈アリエ」

一瞬、安達祐美かと思ったけど、違った。

小林涼子さん。

10年ぐらい前の作品だけど、「砂時計」が代表作かな。





さて、ジードに戻って。

「思い出して。」
「思い出すのが怖い。」


「ベリアル様。あなたはもういない。
 わたしがその跡を、継いでみせる!
 いでよ、ザイゴーグ!」


「キングの力は貴様が継いだか!」
継いだのは力じゃない、夢だ!


「あなたの話をもっと聞かせて。
 こんなの最高すぎる。
 私と一緒にきて。」


うわー。この女性、あやしいよー。

しかも、ケイやリクが変身するところ、バッチリみられてるし。


さて、ベリアルとキング、それぞれの遺志(夢)を継ぐ者同士、今後の展開に期待!!



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