仮面ライダーエグゼイド第43話の感想、「生き抜く責任」 と仮面ライダー劇場版について思うこと(8/15追記)

簡単にメモだけ。

「天才ゲーマーNの力、なめんなよ!」

からの・・・

「戦うのは、お前じゃない」




この展開。
お決まりだけど、いいね。

そして、大我かっこいい。


しかし、倒れてから・・・

「ちょっとした神業で」

で3人そろって、

「僕たちドクターこそ、生き抜く責任があることを!」

これ。良いセリフ。


出だしの壇黎斗のシーン含めて、お決まりの展開のオンパレードの回だっけど、良かった。

(あと何話でおしまいだろう?)



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8/15追記;

8月27日(日)が最終回みたいなので、あと2話(第44話、最終回(第45話))ということになる。

そして、劇場版(劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング)へと繋がるのか。


仮面ライダーの劇場版といえば、電王あたりまでは、毎年、夏の時期に、映画館の中で子供達が騒ぐ中で、ひっそりと観ていたっけ。

ただ、電王トリロジー、MOVIE大戦、スーパーヒーロー大戦がはじまったあたりから、映画館では観なくなり、後日、DVDで観るようになった。
(なんか、いまいち、これらのゴチャ混ぜ系は心が踊らないんだよね・・・ただし、単独シリーズはやっぱり楽しめるので、ちゃんと観ている。)

平成の最初の劇場版が「仮面ライダーアギト PROJECT G4」で2001年9月の公開か。

今から16年前か。

公開したばかりに映画館で観て、お土産にパンフレット買って、DVD買って、その後にでた(詐欺かよ!)ディレクターズカット版のDVDも買って。ははは、大人パワー炸裂。
(さすがに、メイキングは買っていない、はず)


て、書いていたら、DVDまた観たくなってしまった。ただいま03:38 am。はい、寝ます。

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